そして仙台開催の地域密着企業5社が終結するセミナー開催決定! (主催:ADlive株式会社・株式会社ガーディアン)
全国縦断キャラバンセミナー!第21弾は8月17日仙台開催! />
</div>
</div><div class=

8月17日【仙台】を選んでお申込みください

8月17日【仙台】を選んでお申込みください

グーグル合同会社
ストラテジックパートナーマネージャー
チャネルセ-ルス本部
吉野 剛史

慶大卒業後、大手メーカー、PR会社等の営業、マーケティング企画を担当し、米国大学にて経営学修士を取得。グーグル合同会社に入社以来パートナー企業を通じた中小企業へのアドワーズ広告の普及促進を担当。今回は消費者行動と広告市場の変遷について、インターネット広告と検索行動がいかに変化しているかご説明します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
クラウド事業本部 テクニカル・セールス
シニアITスペシャリスト

玉川 雄一

日本IBMにて10年以上、主に製造業のお客様向けにオンプレミス・システムの基盤設計・構築・運用やプロジェクト管理を担当したのち、ここ数年は、IBM Cloudのテクニカル・セールスとして活動。
オンプレミスとクラウドの両方を知っている事が自身の強みと考え、お客様の課題解決に向け、クラウドの強みを活かしたシステムの提案活動に多数携わる他、技術記事の執筆や講演活動、ハンズオン講師も行っている。

株式会社ガーディアン
取締役CEO 最高経営責任者
青山 裕一

京都の呉服屋の長男として生まれ、洛南高校時代の恩師から教わった『社会の雑巾たれ』たる言葉を、人生の座右の銘として心に刻み込む。 社会人では、大手電子部品メーカーでアジア・ヨーロッパでのビジネスを経験し、東京海上時代は日本全国を駆け巡り、数々の賞を受賞する。 今年でIT業界17年目を迎え、独自のマーケティング理論を駆使し、5,000を超えるWEBサイトを手掛けてきた経営者。 また、無料WEB学校、営業学校の主催や、学生向けビジネススクールでも講師を務める。 株式会社ガーディアンは独自開発したOWLetが日本IBMのご推薦により、米国IBMより「SOFTLAYER CATALYST PROGRAM 」に認定される。

ADlive株式会社(Google AdWords PREMIER PARTNER)
執行役員 兼 マーケティングソリューション事業本部長
新野 剛士

福祉専門学校を卒業後、27歳までは高齢者福祉施設、在宅介護支援センターで勤務。
2003年に営業の世界へ転身。通信機器、太陽光発電システム販売部門の事業部長兼取締役へ就任。
予算責任者として今後の採用教育、効率化と拡張性に悩む中でインターネット広告の存在を知り、0からはじめて自ら数多くの成功体験を蓄積、2011年にはWEBマーケティング領域を専門としたコンサル会社を起業。その後、現アドリヴ代表である縣へ事業譲渡、2017年より執行役員として急成長拡大中の会社の一翼を担っている。最大の強みは『これまでの体験とデータを融合した収益化』コンサルティング。

8月17日【仙台】を選んでお申込みください

-->
ヘッダー1
セミナータイトル

【全国縦断キャラバンセミナー】
 勝ち残る術がここにある!『中小企業を変えるIT兵法』

開催日時

2018年8月17日(金)  
12:35開場、13:00開始、17:30終了
(終了後、名刺交換・個別相談会)

会場

TKPガーデンシティ仙台

会場住所

〒980-6130
宮城県仙台市青葉区中央1-3-1 ホール13B

アクセス ●JR東北本線 仙台駅 西口 徒歩2分
●JR仙石線 あおば通駅 北8出口 徒歩2分 仙台駅東西地下自由通路経由
●仙台市地下鉄南北線 仙台(地下鉄)駅 北8出口 徒歩2分 仙台駅東西地下自由通路経由
●仙台市地下鉄南北線 広瀬通駅 東1出口 徒歩5分

会場URL

https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/gc-sendai/access/

参加費

0円

セミナー参加特典

◆◇◆セミナー参加2大特典◆◇◆
特典1【依頼&無料個別相談】
1)ホームページ無料診断(株式会社ガーディアン)
→いま保有されているホームページをデザイン、操作性、SEOなどの視点から診断
---------------------
2)広告アカウント無料分析(ADlive株式会社)
→いま実施されているインターネット広告が最適な運用と成果になっているかを分析
---------------------
3)ホームページの制作、インターネット広告を実施したい
→何をどうすればいいの?○○だと費用はどれぐらいといった質問や疑問にお答えします
---------------------
※1)こちらは先着順になりますがお時間の関係上、ご依頼を頂いたうえ(アンケート用紙に記載)
後日連絡させて頂く場合がありますことをご了承下さい
※2)広告アカウント分析について希望される場合はGoogle Analyticsのログイン情報もしくは
現在運用している広告について内容がわかる3~6ヶ月分のレポートをご用意下さい
※3)会場でご回答できるものについては全てやらせていただきます

特典2【実践『虎の巻』小冊子ダウンロード】
プロも実践するリスティング広告&SEO手法
『初心者でもわかるワークフローマニュアル』
SEM『虎の巻』をプレゼント致します!

主催・協賛

主催:ADlive株式会社、株式会社ガーディアン
協力企業:日本アイ・ビー・エム株式会社
地域主催:株式会社サンリキュール

8月17日【仙台】を選んでお申込みください

 

「いま別に困ってないから良いよ」「いまのところ上手くいっているからこのままで大丈夫!」
といったように、現状維持をすることを正と決めている企業様がいらっしゃいます。

果たして本当にそれで良いのでしょうか?
例えば、【現状維持=今のまま】と置き換えてみたらどうしょうか?
更に、【今のまま=動かないこと】と置き換えてしまったらどうでしょうか?

どなたでも学生時代などに「この問題がわかる人は、前に出てきて発表して下さい」
こんな場面に直面したことは無いでしょうか?
手をあげて前に出ていく、反面静かに小さくなり何も動かなかったパターンがあるでしょう

前者の手をあげ前に出たパターンでは、皆の注目の中で勇気を振り絞って前に出たという精神面
(もちろん多少の性格もあります)の強化に繋がっていたり、前に出て答えを発表したことで、
発生したことでの成功もしくは、失敗という貴重な体験の積み上げが出来ているはずです。

即ち!
経験や体験という視点で捉えれば(人は経験や体験したことには自信を持って行動できる)
同じスタートラインから一歩前に出た着地点にいる人と、何も動かなかった人の間には、
一歩分ではなく実は、その境界線から両者の間には2歩の差がついてしまっていることになります。

 

少なからずこういった場面は、幼少時代から学生、社会人といった過程であったり、社会人から
一般社員として入社して課長、部長そして経営者という過程の中では多くあったと思います。

もし!これを知らずの知らずの間に繰り返していたとしたら、非常に“大きな差”となってしまって
いる可能性があるのではないでしょうか?経営上で言えば、こんな場面は決断や判断をする瞬間。

《同一市場であれば自社の既存顧客は競合他社の新規顧客であり、
競合他社が保有する既存顧客は自社にとっては新規顧客である》

という事を理解しているはずの中、これまで上手くいっていたからと常に現状維持を選択して何も
動かずにいて、その場面で競合他社が常に手を打ち続け前に出てしまっていたとしたら?
実は手を打ち続け前に出ることが、結果的には現状維持を含む伸長する可能性であり、現状維持で
いることを目標としてしまっていたら後退している可能性が非常に高いと言えると思います。

昨今のインターネット革新やスマホ普及など、もはやインターネットは業界ではなく手段です。
これからもインターネットの活用は「増えることはあっても減ることは無い」でしょう。

本セミナーでお伝えする情報は、中小企業や地域企業の皆様が知っておくことで、今後ビジネスの中で必ず活用して頂けるものとお約束致します。

《 貴重な時間を頂きますが、試しに参加してみませんか? 》

セミナー当日に会場でお会い出来ることを心から楽しみにしております。

電話でのお問い合わせはこちら